労働安全衛生法において、危険有害性のある化学物質を取り扱う全ての事業者に、ラベル・SDSによる危険有害性等の表示・情報提供を行うことや、化学物質のリスクアセスメントを行うことが義務づけられています。

厚生労働省では、令和4年度も委託事業により、相談窓口の設置、中小規模事業場への訪問支援を行います。

詳しくは、テクノヒル株式会社 厚生労働省委託事業にてご確認ください。

化学物質管理に関する相談窓口・訪問指導のご案内
ラベル・SDS・リスクアセスメントについて

化学物質による労働者の健康障害を防止するため、職場で化学物質を使用する際に実施することが求められるリスクアセスメント等、適正な化学物質管理に向けた取組について、技術的な支援を受けることができます。

続きは、厚生労働省のサイト