厚生労働省では毎年11月を「過労死等防止啓発月間」とし、長時間労働が懸念される事業場に対する重点監督、過重労働解消に向けた気運の醸成のため種々の啓発活動を実施しています。
ベストプラクティス企業訪問は、この期間中の取組の一つとして、長時間労働削減に向けた積極的取組を行っている企業を広く地域に紹介し、他の企業においても参考としていただきたいとの趣旨で実施しています。
6回目となる今回は、労働者が20名ながら年次有給休暇の取得率を約8割に上げるシステムを作り上げた新見市の企業を訪問させていただきました。
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