開催日2か月前の月初から受付を開始します。詳細は、各研修のページでご確認ください。
| 会場 | 日時 | タイトル | 内容 | 講師 | 単位 (申請予定を含む) |
|---|---|---|---|---|---|
| ピュアリティまきび(中) | 4/24(金) 14:30~16:00 | 熱中症対策のための労働衛生の三管理 | 令和7年6月に熱中症対策が強化されました。熱中症の基礎知識と労働衛生の三管理による予防対策について解説します。 | 田口豊郁 | 専門1.5 |
| ピュアリティまきび(中) | 5/12(火) 15:00~16:30 | メンタルヘルス不調 事例検討 具体的対応をどう助言するか? | 会社の事業主や人事担当者からは、メンタルヘルス不調者の対応は難しいといわれることが多いです。彼らが対応が難しくなる理由を明確にし、産業医として、会社へ望ましい対応を助言できるよう事例検討会を行います。※対話型ワークあり | 濱本貴史 | 実地1.5 |
| ピュアリティまきび(千鳥) | 7/29(水) 15:00~16:30 | ストレスチェック制度の概要と面接指導の実施方法 | 法改正により小規模事業場を含む全ての事業場にストレスチェックが義務付けられます。ストレスチェック制度の概要と法改正による今後の展望、そして、産業医が関わる高ストレス者の面接指導の実施方法について解説します。 | 徳弘雅哉 | 専門1.5 |
| アスベスト疾患研究・研修センター | 8/6(木) 14:30~16:30 | 石綿関連疾患診断技術研修 | 呼吸器系の疾患を取り扱う医師、産業医等の医療関係者を対象に、中皮腫、肺がん、石綿肺、びまん性胸膜肥厚、良性石綿胸水等の石綿関連疾患に係る適切な診断技術の向上、労災認定に不可欠な医学的所見に関する診断・計測技術の向上及び労災補償上の取扱留意事項の周知を図ることを目的とする。 | 宮本洋輔 | 専門2 |
| ピュアリティまきび(中) | 9/3(木) 14:30~15:30 | 騒音性難聴の概論~令和5年ガイドライン改定をふまえて~ | 騒音障害防止のためのガイドラインが令和5年に約30年ぶりに改定されました。改定から3年経ちますがまだ周知が十分とは言えません。実際のガイドラインに基づいて騒音性難聴の概略およびガイドライン改定内容の解説を行います。 | 石原久司 | 専門1 |
| ピュアリティまきび(中) | 10/8(木) 14:30~16:30 | 産業保健と法「休復職と法~不調者の休・復職に関する法的留意点~」 | メンタルヘルス不調その他の難治性疾患のり患者の休職・復職に関わる法的留意点につき、関係判例等に照らして解説します。 | 秋山陽子 | 更新2 |
| ピュアリティまきび(中) | 10/28(水) 15:00~16:30 | 特殊健康診断の注意点と見方について | 特殊健康診断の概要と判定・事後措置のポイントについて解説します。リスクアセスメントについても触れます。 | 徳弘雅哉 | 専門1.5 |
| ピュアリティまきび(中) | 11/12(木) 14:30~16:30 | 産業保健と法「過労死・過労自殺と法」 | 過労死・過労自殺の労災認定に関する行政上の認定基準と裁判所の判断基準、労災認定と事業者に対する損害賠償請求の関係、損害賠償請求のための法律上の要件、これらに関係する裁判例を学習することにより、法的リスクを踏まえた過労死・過労自殺予防のための産業保健活動について考えます。 | 大島忍 | 更新2 |
| ピュアリティまきび(中) | 12/3(木) 14:30~16:30 | 産業保健と法「中小企業の産業保健と法」 | 中小企業では、限られた経営リソースの中で、いかに実効性のある産業保健体制を構築し、法的リスクを回避するかが重要となります。本セミナーでは、中小企業で起こりやすいトラブル事例を紹介し、安全配慮義務に関する裁判例を交えながら紛争を未然に防ぐための実務的な体制整備のポイントを具体的に解説します。 | 笹井健司 | 更新2 |
| ピュアリティまきび(中) | 1/14(木) 14:30~16:30 | 産業保健と法「産業保健に役立つ就業規則」 | 産業保健の現場問題の解決や未然防止に役立つ就業規則やその運用方法等について解説します。 | 奈良井理恵 | 更新2 |
| ピュアリティまきび(中) | 2/4(木) 14:30~16:30 | 産業保健と法「ハラスメントと法」 | ハラスメント、特にパワーハラスメント(モラルハラスメント)に関する法律論と実践的な予防策、解決策について、主要な裁判例を素材として、実務上の留意点を学習します。 | 林健一郎 | 更新2 |
| ピュアリティまきび(中) | 2/9(火) 15:00~16:00 | 職場における化学物質のリスクアセスメント 事例検討 | 大阪のオフセット印刷業社で胆管癌が複数名に発生したとの報道を受けて、同様の発がん性化学物質を使用したことがある労働者より不安があると相談を受けた事例です。作業環境測定結果、作業が現存しない作業に対して、どのようにリスクアセスメントを行うか、ワークで考えていただきたくことを想定しています。※対話型ワークあり | 濱本貴史 | 実地1 |




