岡山産業保健総合支援センター

労働衛生コラムNo.8 『規模50人以上の事業場の労働安全衛生』

労働安全衛生法は、1人以上の労働者を使用する事業場に適用されますが、常時50人以上使用する事業場のみに適用されるものもあります。 岡山産業保健総合支援センターには、規模50人以上の事業場で行わなければならない労働安全衛生 […]

『産業保健21』第109号 (2022年7月)

情報誌『産業保健21』は、産業医をはじめ、保健師・看護師、労務担当者等の労働者の健康確保に携わっている皆様方に、産業保健情報を提供することを目的として、独立行政法人 労働者健康安全機構が発行しています。 特 集:事務職場 […]

建設業における墜落・転落防止対策の充実強化に関する実務者会合

建設業の墜落・転落災害の防止対策については、労働安全衛生規則の累次の改正により、足場等からの墜落防止措置を漸次強化するとともに(手すり・中さん・幅木等の設置、足場の点検、足場の組立等の作業時における墜落防止措置等)、これ […]

終了 【岡山県医師会館】2022年9月15日産業医研修会(作業管理、過重労働対策)

日時:9月15日(木)14:30~16:30会場:岡山県医師会館 三木記念ホール(岡山市北区駅元町19番2号)定員:130名 演題1: 作業管理-労働時間管理にどう関与するか-講師:高尾総司(岡山大学大学院疫学・衛生学分 […]

終了 【岡山県医師会館】2022年9月8日産業医研修会(石綿関連疾患、実際例と現場巡視)

日時:9月8日(木)14:30~16:30会場:岡山県医師会館 三木記念ホール(岡山市北区駅元町19番2号)定員:100名 テーマ1: 石綿関連疾患の診断 ―石綿肺と良性石綿胸水を中心として―講師:岸本卓巳(アスベスト疾 […]

【鹿児島】中小企業における治療と仕事の両立支援連携に関する調査研究

鹿児島産業保健総合支援センターの産業保健調査研究報告書です。 はじめに病気を抱えながら働く労働者が増加している現状において、治療と仕事の両立支援は重要である。中でも、就労女性の中で罹患率の高い乳癌は治療法が多様で治療期間 […]

石綿健康被害救済法が改正されました

令和4年6月17日、改正石綿健康被害救済法が公布されました。 石綿健康被害救済法とは? 石綿による健康被害は、仕事により発症したときは労災補償の対象となりますが、それ以外の被害者を迅速に救済するために、石綿健康被害救済法 […]

労働者(事業所)向け普及啓発ツール「8020達成型社会の産業歯科保健」

事業所における⼝腔保健指導(⻭科保健指導)のツールとしてご活用ください。日本歯科医師会ホームページ「産業保健」より、パワーポイントファイルをダウンロードできます。 なお、塩酸、硝酸等の有害物のガスなどを発散する場所におけ […]

終了 [両立支援コーディネーター限定]治療と仕事の両立支援 事例検討会・交流会

両立支援コーディネーターのスキルアップ、またコーディネーター間の交流を目的に、下記のとおり事例検討会・交流会を開催いたします。 事例検討会では、実際の介入事例を基に、グループワークにより両立支援の進め方を話し合い、交流会 […]

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